コンタクトレンズ総合メーカー メニコン

メニコンが提供する“みる”

五感で
“みる”

五感で“みる”とは…

メニコンが考える「みる」とは、目で見ることだけでなく、五感すべてを使って楽しさや喜びを感じ、その体験を他の人と分かち合うこと。こうした場を多面的なジャンルにおいて提供することで、人々の心を豊かにし、地域や社会全体の活性化にも貢献しています。

関連する
SDGs

SDGsゴール3 すべての人に健康と福祉を のアイコン
SDGsゴール4 質の高い教育をみんなに のアイコン
SDGsゴール8 働きがいも経済成長も のアイコン

例えば…

音楽・芸術

「コンサートをみる」からこその
楽しさを提供

「メニコンスーパーコンサート」は、耳で楽しむのはもちろん、ホールの臨場感や指揮者の躍動感など、「目でも」音楽を楽しめるクラシックコンサート。メニコンはその他にも、五感で「みる」ことの素晴らしさを皆様と共有したいという想いから、音楽、演劇、講演会など、さまざまな文化振興活動を「MENICON PRESENTS」としてサポートしています。

社会見学・講演活動

知への好奇心を刺激する体験を企画

メニコンに脈々と流れる「ものづくり」のDNA。子どもたちや地域市民の皆さんに「ものづくり」に触れていただける工場見学や各種イベントを行っています。体験型展示「みるパーク」では、「見ることの大切さ」や目の健康などについて楽しみながら学んでいただく機会を提供しています。また、企業・学術を問わず幅広い年齢の方々に向けた講演のご要望をいただいており、メニコンの経営哲学や研究ビジョンをお伝えしています。

スポーツ

「見る力」を養うスポーツイベントに協賛

動いているものを見る力、距離感をつかむ力、瞬間的に情報を捉える力、周辺を的確に認識する力――。スポーツするために必要なさまざまな目の力は、総称して「スポーツビジョン」と呼ばれます。メニコンは、パフォーマンスの向上と「見る力」の関係を研究し、スポーツの発展に貢献してきました。また、U-15のオールスター戦「メニコンカップ」への協賛やボーイズリーグへの支援を通じて若者の夢を応援しています。