コンタクトレンズ総合メーカー メニコン

メニコンが提供する“みる”

“みる”
支える

“みる”を支えるとは…

メニコングループの従業員は年々増加しており、活躍の場は日本国内だけではなく、世界中に広がっています。お客様にご満足いただけるコンタクトレンズを製造しお届けするためには、事業に関わる「人」の力が不可欠です。メニコンは、世界中の従業員や取引先とより良い関係を築き、人権が守られる環境を整備しています。

関連する
SDGs

SDGsゴール3 すべての人に健康と福祉を のアイコン
SDGsゴール8 働きがいも経済成長も のアイコン
SDGsゴール10 人や国の不平等をなくそう のアイコン
SDGsゴール16 平和と公正をすべての人に のアイコン

例えば…

2024年度に実施した
人権研修

参加率

100%

(対象:国内グループ全従業員)

従業員とともに

人権に関する課題整理と教育で、
世界中の従業員がいきいきと働く職場に

メニコングループは、国内外問わず、すべての従業員の人権が守られ安心して働ける職場作りに取り組んでいます。ヒアリングやアンケートを通じて人権侵害につながるリスクを見つけ、対策を進めています。また、グループ全体で定期的な人権研修を行い、従業員が人権を身近な問題として捉え、自らの行動につなげていくことを目指しています。

取引先とともに

公正・公平な取引のため、
コミュニケーションを強化

原材料の調達から販売に至るまでに、メニコングループはさまざまな企業と取引しています。取引先との公正で公平な関係を築くため、製品の製造・資材などに関わるサプライヤーに向けたアンケートや、主要サプライヤーと情報交換する「MenioClub」、得意先の医療従事者に向けて研修を提供する「メニコンアカデミー」などを行い、コミュニケーションの強化を図っています。