コンタクトレンズ総合メーカー メニコン

メニコンが提供する“みる”

“みる”
安全に

“みる”を安全にとは…

「安全」を一貫して追求することは、医療機器に携わる企業として決して忘れてはならない社会的責任です。メニコンは、安全で高品質のコンタクトレンズを製造するとともに、お客様が快適に使い続けられる仕組みも整えています。

関連する
SDGs

SDGsゴール3 すべての人に健康と福祉を のアイコン

例えば…

メルスプラン

清潔なコンタクトレンズで快適な毎日を支援

「メルスプラン」は、毎月定額料金のお支払いでコンタクトレンズをご利用いただくサービスです。レンズに傷がついたときや汚れたとき、視力が変わったときでも、追加費用なしで交換可能です。ライフスタイルや年齢に合わせてレンズを交換することもでき、自分に合ったコンタクトレンズを末永くお使いいただけます。
※コンタクトレンズの種類により月額費用が変更となる場合があります。

お子さまの「初めてのコンタクト」をサポート

「小学生からコンタクトを使っても大丈夫?」「清潔に扱える?」コンタクトデビューするお子さまと保護者には、さまざまな疑問や不安がつきものです。そこで、安心して快適に使っていただけるよう、お子さまの初めてのコンタクトへのサポートを充実させています。その背景にあるのは、正しい使い方を身につけてもらい、子どもたちの目の健康を守りたいという想いです。

品質管理

確かな品質保証体制で、安心感を醸成

コンタクトレンズは、高度管理医療機器。メニコンは「安全哲学憲章」を掲げ、医療に関わるメーカーとして、お客様の目の安全を最優先に考えたものづくりをしています。医療機器の品質マネジメント国際規格であるEN ISO13485、欧州での医療機器販売のためのCEマーク、米国含む5か国を対象としたMDSAP認証を取得し、確かな品質保証体制を構築しています。

安全への啓発活動

「目の健康」を考えるきっかけを提供

毎年9月10日は「コンタクトレンズの日」、10月10日は「目の愛護デー」です。これらの日が目について考えるきっかけになればとの思いから、目の健康やコンタクトレンズの安全性についてお伝えするイベントを開催しています。展示やダンスなどの公募企画には多くのご参加があり、楽しみながら目の健康について考える機会となっています。