コンタクトレンズ総合メーカー メニコン

メニコンが提供する“みる”

“みる”
追求する

“みる”を追求するとは…

日本初の角膜コンタクトレンズの開発や、業界初の定額制サービス「メルスプラン」など、革新的で新しい価値を世の中に生み出してきたメニコン。次のステップへと果敢に挑戦できる人材の育成を行うとともに、コンタクトレンズのさらなる可能性を追い求め、研究開発を行っています。

関連する
SDGs

SDGsゴール3 すべての人に健康と福祉を のアイコン
SDGsゴール4 質の高い教育をみんなに のアイコン
SDGsゴール8 働きがいも経済成長も のアイコン

例えば…

人材の力

創業時から続く、
チャレンジを推奨する風土の醸成

ゼロから創意工夫を重ね、日本初の角膜コンタクトレンズの開発に成功した創業者・田中恭一。業界内世界初の定額制会員販売システム「メルスプラン」を生み出し、市場に定着させた名誉会長・田中英成。メニコンには、「何もないところから新たな価値を生み出す創造性、誰もやっていないことに果敢に挑戦する」というDNAがあります。メニコンで働く従業員が、このDNAを受け継ぐべく制度づくりや人材育成に力を入れています。

革新的な技術

オルソケラトロジーレンズの提供を通じた
近視進行抑制への取り組み

メニコンが誇る技術力が、コンタクトレンズの進化を支えています。近視人口の増加が世界的な社会問題となるなか、メニコングループでは近視進行抑制効果が期待されるオルソケラトロジーレンズを開発・製造しています。高品質のレンズを可能にするのは、工場の確かな製造技術。素材に合わせた独自の生産ラインで、安全・安心のコンタクトレンズをお客様にお届けしています。

次世代に向けて

新たな価値とともに、
これまでにないコンタクトレンズを創出

コンタクトレンズには、まだ見ぬ可能性が秘められています。一つの例がいわゆる「スマートコンタクトレンズ」です。これは焦点の切り替えや生体センシングなどができる電子デバイスとしてコンタクトレンズを利用するもの。新たな価値の創出に向け、さまざまな大学や医療機関、研究機関と協力し、次世代コンタクトレンズを追求しています。