PAST RECORD

過去の大会記録

2015年 第21回 大会

ALL EAST

2

ALL WEST

3

1-1

1-2

2015年9月13日(日)愛知県のパロマ瑞穂ラグビー場にて、第21回目の日本クラブユースサッカー東西対抗戦(U-15)、メニコンカップ2015が、開催されました。当日は晴天に恵まれ、気温は29.2度とやや暑い陽気のなか、8,143名の観客が集まりました。

午前中には、毎年恒例のジュニアサッカースクールが開催されました。中西哲生さん、名古屋グランパスのスクールコーチのもとで、100名の子どもたちがテクニックを学びました。中西さん曰く、年々レベルが高くなっているとのこと。メニコンのボランティアスタッフも、サポートで参加しています。

メニコンカップでは、試合のほかに様々な取り組みが行われています。その一つが毎回行われているメニコンのボランティアスタッフによる募金活動。2015年の募金総額は26,031 円で、福島県相馬市光陽サッカー場に芝の種としてお送りいたします。
また今回は、大会史上初の試みとしてニコニコ生放送での生中継も行われました。総視聴者数は、23,887人(大会終了時点での視聴者数)。実況は永田実さん、解説は中西哲生さん。

そして、12時55分ごろ、小学生によるフラッグベアラーと一緒に選手たちが入場しました。スタンドでは、赤と緑の大会オリジナルクリアファイルを掲げる選手入場セレモニーが行われ、会場全体で入場を盛り上げました。13時、定刻通りいよいよキックオフです。

両チーム4バックでスタート。前半14分、EASTの8榊原彗悟選手から 9中丸流佳選手、そして15本間至恩選手とつないだパスからのシュートで、EASTが先制ゴールを決めると…。前半20分、今度はWESTにフリーキックのチャンスで、11杉田迅選手が直接決めて同点に。両チーム一歩も譲らないまま前半を同点で終えました。

ハーフタイムでは、プロに挑戦!(U-15)リフティング選手権のMVP賞が発表されました。また公式アナウンサーの柳怜奈さんとメニコンの定額制コンタクトメルスプランの公式キャラクター「メル助」も登場しました。

後半戦は、さらに白熱した展開になりました。後半13分にWESTの12藤原志龍選手のゴールでWESTが逆転すると…。今度は後半20分、EASTの15本間選手がドリブルで切り込んでラストパス。17室井彗佑選手が落ち着いたシュートを決めて、またも同点に。もはやPKかと思われた後半36分、後半から入ったWESTの14久保勇大選手が決勝弾を決め、2対3で、WEST勝利で試合が終了しました。

試合終了後の表彰式では最優秀選手賞、敢闘賞が表彰されました。敢闘賞は、EASTの8榊原選手と、15本間選手。そして、最優秀選手賞は、WESTの15奥野耕平選手。自分が選出されたことにやや驚いた様子の奥野選手に、プレゼンターのメニコン田中英成社長より、トロフィーと副賞としてプーマのスパイクが渡され、メニコンカップ2015の幕が閉じられました。

最優秀選手

WEST15 / 奥野 耕平(ガンバ大阪ジュニアユース)

敢闘賞

EAST8 / 榊原 彗悟(横浜F・マリノスジュニアユース)
EAST15 / 本間 至恩(アルビレックス新潟U-15)

2014年 第20回 大会

ALL EAST

2

ALL WEST

3

2-3

0-0

試合前には恒例のジュニアサッカースクールが開催されました。今年も特別講師の中西哲生さんと名古屋グランパスのスクールコーチのみなさんの指導により、シュートの練習やミニゲームが行なわれました。この子供たちの中からメニコンカップに出場する選手が何人生まれるでしょうか。

メニコンカップは今年20回目を迎え、日本サッカー協会の大仁邦彌会長が選手の激励に駆けつけてくださいました。また第11回大会(2005年)出場の名古屋グランパス、磯村亮太選手もゲスト参加、オープニングトークで大会の思い出などをお話しいただきました。

試合開始早々に点の取り合いとなり見どころの多い熱戦となりましたが、混成チームとは思えない多彩な攻撃パターンを見せたオールウェストが3-2で逃げ切りました。今年の出場選手は六年後の東京オリンピック世代にあたりますので、今後の飛躍が一層楽しみです。

ハーフタイムには、昨年に続き中京大学附属中京高校チアリーディング部が登場。迫力の演技で拍手喝采を浴びていました。また今年はスコアボードが新しくなり、フルカラーの大型ビジョンが大会を盛り上げました。

敢闘賞はオールイーストのシマブクカズヨシ選手(浦和レッズジュニアユース)とオールウェストの金亮哉選手(名古屋グランパスU15)、最優秀選手にはボランチとして急造チームの攻撃パターンを組み立てたオールウェストのMF、川村拓夢選手(サンフレッチェ広島F.Cジュニアユース)が選ばれました。

最優秀選手

川村 拓夢(サンフレッチェ広島F.Cジュニアユース)

敢闘賞

金 亮哉(名古屋グランパスU15)
シマブク カズヨシ(浦和レッズジュニアユース)

2013年 第19回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

1

2-0

1-1

中西哲生氏、名古屋グランパスエイトスクールコーチによる、恒例のジュニアサッカースクールも開催。

スクールに参加してくれた小学生の中から、将来メニコンカップに出場、ひいては日本代表に選ばれる選手が現れるといいですね。

ボールを奪い合う選手たち。当日は白熱した試合が繰り広げられました。

次世代の日本サッカー界を担う選手たちのプレイに、会場からは多くの歓声と拍手が送られました。

ハーフタイムには、中京大中京高校チアリーディング部の皆さんが登場!熱い応援で会場はさらにヒートアップ!

敢闘賞を受賞した、関 海斗選手(横浜F・マリノスジュニアユース/左側)と堂安 律選手(ガンバ大阪ジュニアユース/中央)。

最優秀選手に輝いた、佐多 秀哉 選手(横浜F・マリノスジュニアユース)には田中 英成 ニコン代表執行役社長よりクリスタルトロフィーと副賞が進呈されました。

最優秀選手

佐多 秀哉(横浜F・マリノスジュニアユース)

敢闘賞

関 海斗(横浜F・マリノスジュニアユース)
堂安 律(ガンバ大阪ジュニアユース)

2012年 第18回 大会

ALL EAST

1

ALL WEST

1

10:30から約1時間15分は、スポーツジャーナリストの中西哲生さんを特別講師に迎え、ジュニアサッカースクールを開催。子供たちが受付開始時間前から行列を作って待ち望む大人気のこのイベントは、地元小学生男女約200名が参加しました。中西さんをはじめ名古屋グランパススクールコーチの皆さんから、トラップ等の基礎練習の指導を受けました。サッカーの技術とともに、サッカーの楽しさを学んだ子供たちは、目をキラキラさせながら、ボールを懸命に追いかけていました。

13:00、キックオフ!
大観衆の中でのプレーからか、両軍中々仕掛けることができない時間帯が続いた序盤。試合が動いたのは前半38分、 adidas Cup 2012(U-15大会)で優勝し、大会優秀選手にも選ばれたG大阪岩本和希が先制。流れを大きくWESTに引きつけた。だが、前半は1-0で西軍リードで折り返す。
大幅にメンバーを変えた後半は、開始早々から吉岡裕貴、市丸瑞希らG大阪勢がシュートを連発。このまま西軍が押し切るかと思われた、後半75分、東軍前橋FCの横澤航平のシュートが決まると試合は同点に追いつく。その後は両軍得点が入らずに試合終了となり、結果はPK方式にゆだねられた。 PKは西軍GK加藤大智が自らキッカーをする活躍もあり、西軍が4-2で勝利。。
対戦成績は東軍9勝、西軍9勝となりました。

試合終了後は表彰式。
個人賞は、敢闘賞が東軍キャプテンの山﨑海秀(柏)、西軍はPKで大活躍をした名古屋GKの加藤大智、最優秀選手は市丸瑞希(G大阪)と西軍から2名が獲得した。

また、今年はオープニングおよびハーフタイムに中西さんと名古屋グランパスの田中隼磨選手によるトークショーを開催。田中選手はメニコンカップOBということもあり、選手側の気持ちたったコメントや当時の熱い夢の話などをしてくださいました。さらに、オープントークショーでは、来場者からの出場選手への応援メッセージが読み上げられ、会場を盛り上げました。

最優秀選手

市丸 瑞希(ガンバ大阪ジュニアユース)

敢闘賞

山崎 海秀(柏レイソルU-15)
加藤 大智(名古屋グランパスU15)

2011年 第17回 大会

ALL EAST

1

ALL WEST

4

1-2

0-2

10:30から約1時間15分は、スポーツジャーナリストの中西哲生さんを特別講師に迎え、ジュニアサッカースクールを開催。子供たちが受付開始時間前から行列を作って待ち望む大人気のこのイベントは、地元小学生男女約200名が参加しました。中西さんをはじめ名古屋グランパスエイトスクールコーチの皆さんから、トラップ等の基礎練習の指導を受けました。サッカーの技術とともに、サッカーの楽しさを学んだ子供たちは、目をキラキラさせながら、ボールを懸命に追いかけていました。

13:00、キックオフ!
開始してわずか10分、西軍大塚がいきなり先制点。続いて18分にまたも西軍が追加点。井手口の目の覚めるようなミドルシュートでスコアを2-0とし、試合を有利に展開します。負けずと東軍も前半終了間際の39分に会津が1点を返し、前半は2-1で西軍リードで折り返します。後半西軍は前半の勢いをそのままに、途中出場の山崎が大活躍。44分・58分に続けて2得点を奪い、試合を決定付けました。そのまま西軍が最後まで逃げ切り西軍が4-1の勝利。対戦成績は東軍の9勝8敗となりました。

試合終了後は表彰式。
最優秀選手はスーパーゴールの2点目を決めた西軍10番井手口が受賞。敢闘賞は、途中出場ながら2得点を決めた西軍7番山崎拓海と、フル出場で勝利に大きく貢献した西軍12番望月の2名が受賞しました。最優秀選手にはクリスタルトロフィーと副賞としてプーマからv2.11HGのスパイクが、敢闘賞にはクリスタルトロフィーとプーマからパワーキャット1.10エレクトロのスパイクが授与されました。

また、今年のオープニングおよびハーフタイムにはスタジアムナビゲーターと中西さんによるトークショーを開催。さらに、オープントークショーでは、来場者からの出場選手への応援メッセージが読み上げられ、会場を盛り上げました。応援メッセージを読み上げられた来場者にはメニコンカップOBの「浦和レッズ山田直輝選手」もしくは「横浜F・マリノス小野裕二選手」のサイン入ユニフォームがプレゼントされました。

この日は東日本大震災のちょうど半年後ということから、オープニングセレモニーにおいては犠牲者への黙とうが捧げられるとともに、会場内には募金箱が設置され、29,482円の募金が寄せられました。この募金は一般財団法人日本クラブユースサッカー連盟から東北クラブユースサッカー連盟に渡り、東北地方で活動するクラブチームのために活用されます。

最優秀選手

井手口 陽介(ガンバ大阪ジュニアユース)

敢闘賞

山崎 拓海(ガンバ大阪ジュニアユース)
望月 大(清水エスパルスジュニアユース)

2010年 第16回 大会

ALL EAST

2

ALL WEST

3

1-1

1-2

10:30から約1時間15分は、スポーツジャーナリストの中西哲生さんとサッカー解説者の小倉隆史さんを特別講師に迎え、ジュニアサッカースクールを開催。子供たちが受付開始時間前から行列を作って待ち望む大人気のこのイベントは、地元小学生男女約200名が参加しました。中西さん・小倉さんをはじめ名古屋グランパスエイトスクールコーチの皆さんから、トラップ等の基礎練習の指導を受けました。サッカーの技術とともに、サッカーの楽しさを学んだ子供たちは、目をキラキラさせながら、ボールを懸命に追いかけていました。

13:00、キックオフ!
開始してわずか10分、西軍川辺がいきなり先制点。負けじと東軍も30分PKを奪い、これを落ち着いて川上が決め同点に。しかし、西軍北川がその12分後に再び勝ち越し弾を決め、試合はシーソーゲームの様相を呈して前半を終了しました。
後半になると少し落ち着だした試合展開になるも、終了が近づいてきた73分に西軍嶋田が追加点となる3点目を奪取。終了間際に東軍深澤が意地の1点を返すものの、そのまま西軍が逃げ切り西軍が3-2の勝利。対戦成績を9勝7敗としました。

試合終了後は表彰式。
最優秀選手はキャプテンとしてチームを引っ張った西軍12番石川が受賞。敢闘賞は、得点で勝利に貢献した西軍14番北川と、負けはしたもの好プレーが光った東軍6番川上の2名が受賞しました。
最優秀選手にはクリスタルトロフィーと副賞としてプーマからパラメヒコライトのスパイクが、敢闘賞にはクリスタルトロフィーとプーマからリーガXLJのスパイクが授与されました。
また、今年のハーフタイムにはスタジアムナビゲーターの岩沢氏と中西さん、小倉さんによるトークショーを開催。前半の感想や後半戦の見所、さらに今後のサッカー界についてなど、それぞれお話してもらいました。会場は、元プロサッカー選手お二人のトークに盛り上がりました。

最優秀選手

石川 大貴(名古屋グランパスU15)

敢闘賞

川上 盛司(鹿島アントラーズジュニアユース)
北川 航也(清水エスパルスジュニアユース)

2009年 第15回 大会

ALL EAST

2

ALL WEST

0

0-0

2-0

10:30から約1時間15分は、中西哲生さん(日本サッカー連盟特任理事)を特別講師に迎え、ジュニアサッカースクールを開催。子供たちが受付開始時間前から行列を作って待ち望む大人気のこのイベントは、地元小学生男女約200名が参加しました。中西氏はじめ名古屋グランパスエイトスクールコーチの皆さんから、トラップ等の基礎練習の指導を受けました。サッカーの技術とともに、サッカーの楽しさを学んだ子供たちは、目をキラキラさせながら、ボールを懸命に追いかけていました。

13:00、キックオフ!
東軍・西軍とも好機をつくるものの中々点に結びつきません。0-0のまま前半が終了。後半、西軍は左DFから左MFに上がった岩田や石毛、両チーム最多5本のシュートを放った南野を中心に攻め立てます。西軍優勢で試合が進む中、先制のゴールは東軍15番木下。後半から入った11番宇佐見の左クロスを頭で合わせ先制。更にロスタイムに8番野尻が頭で押し込みダメ押しとなりました。西軍は東軍より5本多い、13本のシュートを放つも決定力を欠き、終わってみればチャンスを確実にものにした東軍が2-0の勝利で、対戦成績を9勝6敗としました。

試合終了後は表彰式。
最優秀選手は決勝点を挙げた東軍15番木下が受賞。敢闘賞は、後半から出場し、決勝点に繋がるアシストを記録した東軍11番宇佐見と、負けはしたものの好プレーが光った西軍12番石毛の2名が受賞しました。最優秀選手にはクリスタルトロフィーと副賞としてプーマからパラメヒコライトのスパイクが、敢闘賞にはクリスタルトロフィーとプーマからリーガXLJのスパイクが授与されました。

また、今年のハーフタイムにはスタジアムナビゲーターの岡本氏と中西氏、そして、名古屋グランパスの吉田麻也選手によるトークショーを開催。前半の感想や後半戦の見所、さらに今後のサッカー界についてや吉田選手が描く「夢」など、それぞれお話してもらいました。会場は、元プロサッカー選手と現プロサッカー選手のトークに盛り上がりました。更に、トーク終了後には来場者プレゼントを実施。1名の方に、応援コメントを寄せてくれた名古屋グランパス田中選手・花井選手、清水エスパルス青山選手、浦和レッズ山田選手のメッセージ入りサインボールが、2名の方に当日ゲストの吉田麻也選手のサインボールがプレゼントされました。

最優秀選手

木下 康介(横浜FCジュニアユース)

敢闘賞

宇佐見 康介(横浜F・マリノスジュニアユース)
石毛 秀樹(清水エスパルスジュニアユース)

2008年 第14回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

1

2-0

1-1

最優秀選手

梶野 勇太(鹿島アントラーズジュニアユース)

敢闘賞

柏瀬 暁(フッチSC)

2007年 第13回 大会

ALL EAST

0

ALL WEST

2

0-0

0-2

最優秀選手

望月 聖矢(ガンバ大阪ジュニアユース)

敢闘賞

小林 祐希(東京ヴェルディ1969ジュニアユース)
原口 拓人(ガンバ大阪ジュニアユース)

2006年 第12回 大会

ALL EAST

2

ALL WEST

1

1-1

1-0

最優秀選手

小野 悠斗(横浜F・マリノスジュニアユース追浜)

敢闘賞

泉沢 仁(柏レイソルユースU-15)
宇佐美 貴史(ガンバ大阪ジュニアユース)

2005年 第11回 大会

ALL EAST

6

ALL WEST

0

3-0

3-0

最優秀選手

斉藤 学(横浜F・マリノスジュニアユース)

敢闘賞

山田 直輝(浦和レッドダイヤモンズジュニアユース)
端戸 仁(横浜F・マリノスジュニアユース)

2004年 第10回 大会

ALL EAST

1

ALL WEST

3

1-1

0-2

最優秀選手

原田 開(ヤマハジュビロ掛川)

敢闘賞

岡田 翔太(柏レイソルユースU-15)
安田 晃大(ガンバ大阪ジュニアユース)

2003年 第9回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

3

2-2

1-1

PK 4-3

最優秀選手

小谷野 顕治(鹿島アントラーズFCジュニアユース)

敢闘賞

伊藤 大地(ジュビロサッカースクール沼津)
中野 遼太郎(FC東京U-15)

2002年 第8回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

2

2-0

1-2

最優秀選手

中台 晶大(柏レイソルユース)

敢闘賞

弦巻 健人(ヴェルディジュニアユース)
安田 理大(ガンバ大阪ジュニアユース)

2001年 第7回 大会

ALL EAST

0

ALL WEST

1

0-1

0-0

最優秀選手

家長 昭博(ガンバ大阪ジュニアユース)

敢闘賞

青山 直晃(スポーツクラブ岐阜VAMOS)
山本 拓弥(鹿島アントラーズジュニアユース)

2000年 第6回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

2

2-0

1-2

最優秀選手

菅沼 実(柏レイソルユース)

敢闘賞

江口 正輝(門真スポーツクラブ)

1999年 第5回 大会

ALL EAST

2

ALL WEST

0

0-0

2-0

最優秀選手

大沢 朋也(三菱養和)

敢闘賞

高沢 尚利(浦和レッズジュニアユース)
小川 久範(アビスパ福岡U-15)

1998年 第4回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

3

1-2

2-1

PK 5-6

最優秀選手

深沢 良輔(清水エスパルスジュニアユース)

敢闘賞

浅野 大地(ガンバ大阪ジュニアユース)
山岸 智(ジェフユナイテッド市原ジュニアユース)

1997年 第3回 大会

ALL EAST

1

ALL WEST

1

0-1

1-0

PK 2-4

最優秀選手

鈴木 隼人(清水エスパルスジュニアユース)

敢闘賞

金子 勇樹(横浜マリノスジュニアユース)
佐野 裕也(清水エスパルスジュニアユース)

1996年 第2回 大会

ALL EAST

1

ALL WEST

1

0-1

1-0

PK 4-2

最優秀選手

阿部 勇樹(ジェフユナイテッド市原ジュニアユース)

敢闘賞

塙 豊満(柏レイソルジュニアユース)
森 一紘(ヴィッセル神戸ジュニアユース)

1995年 第1回 大会

ALL EAST

3

ALL WEST

3

0-1

3-2

PK 4-5

最優秀選手

市川 大祐(清水エスパルスジュニアユース)

敢闘賞

長沼 良太(横浜マリノスジュニアユース)
中村 元(交野FC)