VOLUNTEER's INTERVIEW

ボランティアへのインタビュー

メニコンカップ2018 ボランティア
総務法務部

岸上 幸介さん

ボランティアに参加されて何年になりますか?

本社に異動してから始めて、12年間参加しています。

長年メニコンカップに参加されていますが、変わってきたところなどありますか?

いい意味で定着してきている、認知されてきているというのは感じますね。
長年参加していると、このご家族は毎年来ていただいているな、など気づくことも多いです。

メニコンカップのボランティアとしてどのような活動をされているか、簡単に教えてください。

バックスタンド東口、西口、そして正面入口で大会パンフレットを配布する仕事を中心にボランティアをやってきました。入口は直接お客さんの笑顔を見られる場所でもあるので、大変やりがいがありますね。

メニコンカップでボランティアとして働くやりがいを教えてください。

やはり、お客さんの笑顔ですね。もちろんサッカーの試合も楽しみですが、私はお客さんの笑顔を見られるボランティアの仕事自体が大変楽しいです。そのため、ボランティアを「やっている」ではなく、「やらせてもらっている」という意識で参加しています。
また、メニコンカップには毎年家族も来てくれるので、家族の恒例行事としても楽しみにしています。

メニコンカップ2018にどのような期待を持たれていますか?

お客さんの笑顔をより引き出せる大会にしたいですね。私自身も笑顔を見るために、ボランティアに行っているという面が大きいので、挨拶や声がけを一層意識してやっていきたいです。